営業先発見からKPI達成までつなぐAI営業担当

営業は、
「送って終わり」ではない。
返信後も、成果まで前へ。

トレルは、営業先発見、企業別営業文、メール・フォーム営業、返信対応、アポイント・見積・契約などのKPI管理までを一つの流れにつなげます。企業から返信が来た後も、AIが内容を理解して次の返信・アクションを支援。営業を「送信作業」から「成果を作る仕組み」へ変えていきます。

AI SALES LOOP

返信が来てからも、営業は続く。

営業

37

クリック

8

返信

4

AI対応

4

アポ

2

契約

1

AI営業責任者

返信内容を理解 → 次の営業アクションへ

日程調整、質問回答、URL誘導、見積・相談など、設定したKPIに向けて次に何をすべきかを整理します。

PROSPECT MARKET

営業先候補の母数は、
数万社規模になるケースも。

公開法人情報をもとに、業種・地域・企業規模などから営業対象を絞り込み。リストを自分で一社ずつ探すところから始める必要はありません。

TARGETING

業種・地域・規模

商材に合う条件へ絞って、営業先候補を探します。

NEXT STEP

発見から営業へ

候補発見後は営業文、メール・フォーム、返信対応までつなげます。

※対象となる企業数は、指定する業種・地域・企業規模などの検索条件や公開情報の取得状況によって異なります。

WHY TOREL

営業作業の効率化だけでなく、
相手が動いた後までつなげる。

01

営業先を探す

公開法人情報と公式サイトから、業種・地域・規模に合う候補と営業経路を確認します。

02

企業ごとの営業文

商材と相手企業の情報を使い、提案理由・件名・本文を会社ごとに準備します。

03

フォーム入力を補助

会社名・担当者名・連絡先・営業文の入力を補助。営業禁止の明示があるフォームでは停止します。

04

営業目的にCTAを連動

URL誘導、返信、アポ、見積、契約など、設定した目的に営業文を合わせます。

05

返信後も営業を前へ

企業から届いた返信をAIが理解し、次に必要な返信やアクションにつなげる設計です。

06

KPIまで改善

営業→クリック→返信→アポ→見積→契約を追い、AI営業責任者が次の改善点を示します。

AI SALES REP

営業担当を増やす前に、
AI営業担当という選択肢。

営業担当者を採用すると、採用活動、教育、日々の営業先探し、文章作成、進捗管理まで継続的な運用が必要です。トレルは、その中でも定型化・自動化できる営業業務を一つにつなぎ、小さなチームでも営業量を増やしやすくします。

料金を確認する →

HUMAN SALES

営業担当を採用

採用・面接・教育が必要

営業先リスト作成に時間がかかる

企業別の文面作成・返信対応が発生

人件費などの固定コストが継続

TOREL

AI営業担当を導入

条件に合う営業先候補を探索

企業ごとの営業文を準備

メール・フォーム営業を支援

返信・KPIまで一つの流れで管理

※トレルは営業担当者のすべての業務を代替するものではありません。重要な契約判断、価格交渉、法的判断などは人による確認を前提としています。

GOAL & KPI

最初に「何を達成したいか」を決める。

LP誘導とアポ獲得では、最適な営業文も返信後の動きも違います。商材ごとに目的を決め、営業活動をそのKPIへ合わせます。

サイト・LP誘導

主要KPI:URLクリック数

無料診断・資料請求

主要KPI:診断・資料到達数

返信獲得

主要KPI:返信数

アポイント獲得

主要KPI:アポイント数

見積・相談獲得

主要KPI:見積・相談数

契約獲得

主要KPI:契約件数

HOW IT WORKS

導入から、返信対応、KPI達成まで。

営業メールを送ったところで終わりではありません。企業から反応が返ってきた後も、次の営業アクションにつなげます。

  1. 01

    7日間無料で開始

    アカウントを作成して、実際の営業フローを試します。

  2. 02

    会社・商材を登録

    商品・サービス、強み、価格、対象業種・地域・規模などを登録します。

  3. 03

    営業目的とKPIを決める

    URL誘導、返信、アポ、見積、契約などから目的を選び、主要KPIとCTAを合わせます。

  4. 04

    トレルが営業先を探す

    候補企業を探し、公式サイト・公開メール・問い合わせフォームなどの営業経路を確認します。

  5. 05

    企業ごとに営業を実行

    相手企業に合わせた営業文を準備。メールや問い合わせフォームで営業を前へ進めます。

  6. 06

    企業から返信が届く

    相手の質問・興味・断り・日程相談など、返信内容を営業プロセスに取り込みます。

  7. 07

    AIが返信内容を理解して次へ

    AIが返信案と次のアクションを判断。通常対応は効率化し、値引き・重要条件・契約判断などは人の確認へ回せる設計です。

  8. 08

    KPI達成まで追跡・改善

    クリック、返信、アポ、見積、契約を計測。設定したKPIに向けて営業ファネルと改善ポイントを確認します。

重要な判断は、人がコントロール

自動化するところと、人が確認するところを分ける。

返信対応を効率化しながら、値引き、重要な契約条件、法的・個別判断などは人の確認へ。営業禁止の明示がある相手への無理な営業も避け、営業量と品質を両立する設計です。

FROM FIRST CONTACT TO KPI

営業先を見つける。送る。返信する。
そして、成果まで追う。

トレルの目標は、営業メールを大量に送ることではありません。設定した営業目的に向けて、営業プロセス全体を前に進めることです。

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